Vamos福島
日常
子供たちの夏休みも終わり、クラブの活動も非日常!?から日常モードへ。

本日より、『21世紀の福島を担う子供たちの心と体の復興支援活動』も再開された。

リスタート1回目は、郡山市の保育園での活動。対象は、年少児。年齢は、3才児20名。


久しぶりの活動の上に、この世に生を受けて、たった3年の子供たちの集団と言うことで、えんちゃんとこまっちゃんは、悪戦苦闘!???(苦笑)

持てる力を振り絞るだけ振り絞って、50分間の激闘!?


もちろん、終了後は・・・・・・・・・ご想像下さい! 




今週末には、FCT杯県南予選(公式戦)が開催される。小学6年生にとっては、小学校生活最後の公式戦となる。


出場チーム数47チーム。福島県大会(本大会)に出場できるチーム数は、たったの4チーム。1回戦から負ければ終わりのノックダウン方式のトーナメント戦である。


言ったように成らず、やったように成る!


2013夏、サッカー漬けの1ヶ月のやったように成った成果を試す絶好の機会となる。

と言っても、この思いはどのチームも同じこと。


他に惑わされず、自を信じ戦いに臨むのみである!







日常の再開、ピ~~~!!!!!
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