Vamos福島
御礼 -パートⅡ-  高みを目指してコツコツと!
「子供たちはチームの勝つことを目的にサッカーを始めたのか?」

「子供たちがサッカーをやりたいと思ったのはどうしてか?」

「子供たち一人一人の夢は何なのか?」


勝利! そのことを否定するつもりなど全くない。誰しも負けることより勝つ方がいいに決まってる! 負けて悔しい!そう思わない者など決していない!そう思ってる。

けれど、勝利を手にすることで何かが犠牲になるのなら、そんな物などくそくらえ!(下品な言葉でした。すみません(泣))

けれどけれど、そんな時も必ずや通過しなければならない時がある!百も承知である。


上手く言えないけれど、頭では分かっていても、現実にはそんなことに雁字搦めになっている自分がいる。そんな呪縛を解きたい! そんな柵を葬り去りたい! そんな・・・・・・・・・・・


育成年代の子供たちに必要なこととは・・・・・・・・・・・

子供たちの夢や希望とは・・・・・・・・・・  子供たちがサッカーボールを手にしたのは(足にしたのは??)・・・・・・・・




そうだ旅に出よう!(どこかのテレビ番組のタイトルにこんなのがあったようななかったような・・・・・苦笑)

原点回帰しよう!!  とことん子供たちを鍛えてもらおう!!  とことん自分を叩き直してもらおう!!!  そうだ!北に行こう・・・・・・・・・・・



エナブルの碓井さん、エナブルの子供たち、エナブルの指導者の皆さん、

指導者として何が大切か!!  子供たちの将来を見据えてじっくりゆっくり関わることのいかに大切なことか!!  言ったようにならず、やったようになるとはどのような姿か!!


朝から晩まで長時間にわたって我が子供たちに寄り添って頂き、本当にありがとうございました!

そしてそして、改めてより良い指針をお与え頂き、本当に本当にありがとうございました!!


小さな完成より 大きな未完成   


子供たちの思いや願いを大切に、そして何より、子供たちがいつの日かめいいっぱい光り輝けるよう、じっくりゆっくり焦らずしかし確実に着実につかず離れずしながら接していこうと思っています。

目先のご馳走!?に翻弄されることなく 来たるべく遠き本物の灯りを目指して!!

意味分からん!!   言ってる私も良く分からん!!(笑)

共に高みに
共に高みに1
共に高みに2
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共に高みに5
共に高みに7
共に高みに8





☆ジュニアユース瑞稀君、いろいろな経験を糧にして、力にして、肥やしにして、ぜひとも夢を叶え本物の灯りを手にして下さい!!
共に高みに8
(4月23日付け新聞記事の抜粋より)



☆ホワイトリバーOG(現JFAアカデミー福島女子U15所属)純さん、小学校時代コツコツ積み上げてきた磨き上げてきた貴方の武器!?を個性にして、本物の灯りを手にして下さい!!
共に高みに9
(U16日本代表女子合宿 日本サッカー協会ホームページ抜粋より)
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