Vamos福島
Trick or Treat
トリックオアトリートとは、ハロウィンで用いられる決まり文句。
アルファベットで書くと「Trick or Treat」となり、直訳すると「悪戯されるかおもてなしするか」。
子供に対するもてなしというと、お菓子をだすことにあたるため意訳すると「お菓子をくれないといたずらをするぞ」という意味になる。






今日で10月も終わり。2014年も残すところあと2ヶ月。年の瀬だと言うのに、なんだかんだといろいろなことが降っては湧き消えては現る・・・・・・そんな繰り返しの今日この頃ですが、めげずに挫けずに、【今日一日を精一杯に生きる!】このことを常に念頭に置き、1日1日を大切に過ごしていこうと思っています!



☆それにしても、このハロウィンの風習は、いつ頃から日本に定着!?したのだろうか。確実に、私が子供の頃は、ハロウィンの『ハ』の字すら聞いたこともなく・・・(苦笑)  全然話しは変わるが、バレンタインデーと言う風習!?は、今でこそ無くてはならないもの!?になっているかと思うが、私がこの風習を初めて知った、と言うか体感したのは、忘れもしない中学1年生の時で・・・・・・  野球部の練習が終わり帰ろうとしたところ、自転車置き場のそばに立っていた先輩女子の○○さんに手招きされてそちらに行くと、思わずチョコレートを渡され、ドキッとしたその瞬間、「これ○○君に渡してほしいんだけど・・・・・」と言われ、俗に言う、使いっ走りにされたことを鮮明に記憶しており、【バレンタインデー=使いっ走り】と言う図式!?がそこから出来上がり、その後、2月14日が来る度に、その忌まわしい記憶!?が蘇ってきて・・・・・・(泣)  以上ハロウィンの夜の悲しいお話しでした! チャンチャン♪♪(苦笑)
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