Vamos福島
平成25年度終了
32年間続いた『笑っていいとも』が終了し、消費税5%の時代に終止符が打たれ、小学1年生が1年生でなくなり、今日と言う日が二度とやって来なくなり………明日になれば全てが変わる。

平成25年度は、後にも先にも今日で終わる。

この1年間お世話になった皆様に心より心より心より感謝申し上げます。



明日から始まる平成26年度が、たくさんの人たちにとって最高の1年になることを願っています。


最後の最後まで・・・
平成25年度の活動も本当に残りわずかとなりました。

本日、フットサルクラブ最終トレーニング。トレーニングもさることながら、実はフットサルクラブの存在も本日で消滅することになり・・・・・

ホームページをご覧頂ければお分かりになるのですが、来年度はこのフットサルクラブを名前も中味もリニューアルし、『Vamos福島ストリートサッカークラブ』と称して活動していきます。

2008年VAMOS福島スポーツクラブが設立された同じ年の夏に発足した『Vamos福島フットサルクラブ』。2度の全国大会出場を果たし全国に名を轟かせた!?クラブを消滅させることは、正直涙涙涙・・・でしたが、サッカーが大好きで、もっともっと上手くなりたい!そんな子供たちのニーズに応えられるクラブへの変貌を遂げるための決断でしたので、残念な気持ちよりもワクワク感でいっぱい!そんな境地に至っています。

4月11日(金)PM7:00~ 無料体験入会日を設定しています。詳しくは、ホームページ内トップページにコーナーを設けていますのでそちらをご覧になって下さい。そして、我こそは!そんなみんなのたくさんの参加を待っています!!

話はそれてしまいましたが、今日のフットサルクラブの活動、明日から2日間のジュニアユース茨城遠征&合宿、そして、31日(月)のホワイトリバーフットボールクラブジュニアクラスのトレーニングを以て、平成25年度の活動の一切が終了となります。

と言っても、目に見える活動は三つなのですが、目に見えない(目立たない)活動は最後の最後まで山ほど残っているのですが・・・・(泣笑)


そのうちのひとつの仕事である、クラブ会報誌『HAND IN HAND』3月号を作成し、本日ホームページ内会報誌コーナーに掲載しました。

今年度はじめて行ったこの作業(会報誌作り)。クラブの活動の様子を、少しでも多くの方々に伝えて行きたい! クラブ会員の方々が、活動の様子を振り返る材料にして頂きたい!etc 様々な思いを抱き行って来たのですが、本日の発行で、会報誌コーナーが全て埋まりました。まさに圧巻!!(笑)

ざっとですが、最初の4月号から先程掲載した最終の3月号まで読んで見ました。全ての活動を記載してあるわけではないのですが、「会報誌は、まさに1年間のクラブの活動の記録!!」そう思いました。

継続は力なり! もとい、継続は記録なり!!(笑笑笑)




3月31日(月)全ての活動終了後に、今年度最後のブログを記載します。感謝の気持ちを精一杯込めた最後の最後のブログを・・・・・


☆今日のブログを書きながら、なんだかこの曲が頭の中をぐるぐるぐるぐる・・・以前のブログにも掲載した曲ですが、覚えている方はご一緒に歌いましょう!(笑)
今年度最後のイベント大盛況!!
昨日、平成25年度最後のイベントである『2014Jリーグ観戦ツアー&サッカーフェスティバル参加』が無事終了しました。

最高の天候に恵まれ、参加した26名の子供たちにとって、最高の思い出の1ページになったことと確信しています!

双眼鏡を無くしててんやわんやしたり、サービスエリアで迷子!?になったり、大大大渋滞にはまってげっそりしたり・・・様々なハプニングも続出のイベントになりましたが、それもこれも全てを含めて◎!!の一日になったと思っています。

「フォルランや柿谷選手を間近で見ることができた!と喜んでいました。また企画して下さい!」とは、参加した保護者の方よりのメール談。

サッカー及び様々な活動を通して、子供たちが心豊かになる活動を来年度もどしどし提供していきますので、その節はぜひぜひご参加下さい!!


今年度も残すところあと8日。イベント等は一切終了しましたが、各種トレーニングはまだまだ行っていきます。今年度最後の最後までどうぞよろしくお願い致します!!


【アントラーズクラブハウス前にて】
鹿島アントラーズクラブハウス前

【サッカーフェスティバル 3年生】
3年生
3年生試合

【サッカーフェスティバル 4~5年生】
4・5年生
45年生試合

【サッカーフェスティバル 6年生】
6年生
6年生試合

【サッカーフェスティバル 中学生】
中学生
中学生試合
6・中応援2

【スタジアムにて】
スタジアム1

【さっそくグッズ購入!】
スタジアム2

【鹿島スタジアム名物 もつ煮込みに舌鼓!】
スタジアム3

【キックオフ! 観客32000人強!】
キックオフ

【フォルラン! 柿谷! 小笠原! 揃い踏み!!!】
3人揃いぶみ

【大興奮の観戦ツアーになりました!!】
スタジアム4


【おまけ写真  TV観戦をしていた保護者の方より、赤軍団の中の青軍団、場違いですよ!(笑)と送られてきた写真】
場違い!?(笑)
これからよろしくね!&今までありがとう!
今日の午前中、今年初めて(昨年の12月初旬以来)ホームグランドでのトレーニングを行った。

肌寒さとグランドの泥濘具合が少々気になるところであったが、その辺は気合いと根性!?で打破!!(笑)

特別ゲスト?を迎え、今日も皆で切磋琢磨!

特別ゲストとは・・・・・・・・・・・・・・・・・・



午後は、4月から小学生になる子供たちのサッカー体験教室。

時折突風が吹き荒れ、設置していたコーンがぶっ飛んでしまう中であったが、そこもやはり気合いと根性で・・・(苦笑)


「楽しかった!」 「またサッカーがやりたい!」etc


その声を聞くだけで、寒さで冷え切った体の中の心は、ポッカポッカに温かくなりました!!



これからよろしくね!


 

そんな日中を過ごした夕方から夜にかけては、先日旅立ちの会でクラブを卒団した小学6年生と中学3年生と共に、『最後の晩餐』、もとい、『最後の食事会』をみんなの大~好きな場所で行ってきました。どこなのかは・・・企業・・・!(笑)


「食べすぎて気持ち悪くなるなよ!」 毎度のセリフを子供たちに言っておきながら、当の本人が・・・(泣泣笑)


「食い過ぎて明日の試合が・・・・」既に春からの進学先の高校のサッカー部に入部!?し今日も明日も試合に参加しているジュニアユース元キャプテンT君談。


小学生はと言うと、相変わらずのはっちゃけぶりで・・・・・・・・・・・(笑笑笑)




90分間の食べ放題時間が、あっと言う間に・・・・・・・


楽しい食事時間そして悲しい終焉の時間・・・・・・・




きっとあのミケランジェロは、こんな様々な感情をかの有名な『最後の晩餐』の中に描き記したのだろうなあ・・・・



君たちの未来が輝かしいものとなりますように!!



今までありがとう!



今日も一日、たくさんの悲喜交々を味わうことができました。みんな、ありがとう!!


【さよなら食事会の様子1】
さよなら食事会1

【さよなら食事会の様子2】
さよなら食事会2

【女子会の様子!?】
おまけ1




【おまけ写真  こんなに元気だったAが・・・・・・早く良くなるんだぞ!】
おまけ2


☆明日は今年度最後のイベント 『2014Jリーグ観戦ツアー&サッカーフェスティバル参加』 最高の1日になりますように!!
ご卒業おめでとうございます! ~悲喜交々~
今日は、福島県内の公立小学校の卒業式。

我がクラブの6年生もさぞかしおめかしして晴れ舞台に臨んだことと思われます。

あいにくの雨となってしまっいましたが、『雨降って地固まる』、小学校で築いた基盤をもとに、次のステージ、中学校で大いに飛躍してほしいと思っています。

※卒業式を終えて頂いたK君とO君の物言わぬ写真を見てなんだかジ~ンと来てしまいました。また、T君母からのメールには、思わず涙が浮かんでしまいました。

君たちの未来が輝かしいものになれ!!   これからもずっとずっと応援しています!!





そんな喜びに満ちあふれた感情も降りしきる雨を見ながらなぜか悲しさに変わっていき・・・・・

と言うのも、明日は、今日学舎を巣立った我がクラブの子供たちそしてサッカーをこよなく愛する県内外の卒業生を招聘して、心からのお祝いをする『平成25年度ご卒業おめでとうございます!祝福サッカー大会』を開催することになっていました。昨日のメールでも書いたように、どんなにしてでもこの大会だけは開催したいと思い終日雨乞いをしていたのですが、そんな儀式などどこ吹く風。雨は降り放題。グランドを見に行くと、まさに大海原。夏ならまだこの海の中での試合もさぞかし良い思い出になりそうな気もするのですが、さすがに春間近の寒気の中でこの海に子供たちを泳がせる!?わけには行かず・・・・・・もがき苦しんだ末に中止の決断を下しました。


平成25年度も佳境を迎えており、延期をするにも限られた期日しかなくスケジュールの調整などすることは至難の業で・・・・・・


今大会を小学校生活最後の大会と楽しみにしていたたくさんのチームの卒業生(子供たち)には、本当に申し訳のない気持ちでいっぱいで、その気持ちを思うと想像するだけで本当に胸が締めつけられる思いです。


事務所にポツンと置かれた、参加全チームの卒業生一人一人に贈ろうと準備していた参加記念品が山ほど入った大きな箱。最後の大会なので、順位に関係なく盾の大きさを全部同じにした表彰賞品の入った箱箱箱。それらを見ていて、明日それらを貰った子供たちの笑顔が目に浮かぶや否や脆くも崩れ去るそんな感じに陥ってしまいました。と言うか、こうしている今でも気持ちは晴れることはなく・・・・・・・・


ごめんなさい。その一言しか出てきません。ここ数年来、大会等のイベントを企画したものは、どんな状況下に置かれても必ずや実施実行して頂けにその意味でも大変ショックで・・・・・・本当にごめんなさい。






卒業式の感動で『喜』が湧き起こり、大会中止で『悲』が吹き荒れ、最後は・・・・・・


本日夕方、中学校の終業式を終え、春休みを利用し次女が静岡から帰省してきました。


久しぶりに間近で見る娘の姿はやはり感動的なものがあり、自分が親であることを改めて実感したそんな気分になりました。(変な言い方ですが)


本当は、3月30日(日)に帰省するまで約10日間、ここ福島でゆっくり静養!!のはずだったのですが、急遽3月25日(火)~28日(金)にU14女子エリートプログラムが石川県で開催されることになり娘はそこに招集されたため、25日早朝の新幹線で羽田まで行き、そこから飛行機で移動。4日間、全国の猛者達との特訓を経て、また飛行機で羽田に戻り新幹線に乗り福島に戻り、しばしの休息を挟んでまた静岡に・・・・と言う強行スケジュールを強いられることになってしまいました。

さぞかし、本人は意気消沈!?と思いきや、エリートの練習に備えて明日から毎日走る!毎日練習する!と大はりきり。

夢があるから強くなれる! まさにこの言葉の意味を娘の姿を見ていて実感!!


とにかく久しぶりの福島をほんの僅かな時間かも知れないけど、思いっきり堪能していってほしい! そう願わずにはいられません。

「おやすみ!」の言葉の後の久しぶりのハイタッチの感触、最高でした!  親バカ丸出し!! どんなに罵られようとそれが素直な思いなのでご勘弁下さい。

2014春 純帰省2

2014春 純帰省1






今日一日、いろんな感情が交錯した、まさに悲喜交々の一日となったのですが、やはり大会を中止にした『悲』の感情が強く強く残っており・・・・・・・



全ての卒業生の皆さんが、これからも健やかに心豊かに強くたくましく心優しく成長して行きますように!!



☆何千、何万人の中の11人を目指す皆様へ 

Spring has come!?
Spring has come! (スプリング ハズ カム!)

中学生になり英語の授業で習った一文である。(今では小学生のうちから英語教育が施されているが、当時は英語との出会いは中学校に入学してからで・・・)

この季節になると、この英語の一文が走馬燈のように!? 馬車馬のように!? 頭の中を駆け巡る。

この地にもようやく春が・・・・・・・・



2月中旬に降った2回の記録的な大雪。その雪がようやくようやく目にするところのほとんどから消えたのは先週末。(実際には、日当たりの悪い場所には残ってはいるのだが・・・)

ホームグランドの土も全開!になってきて、あとは、湿り気による泥濘が無くなるのを待つばかり! と思っていた矢先の雨、再びの寒波到来!!

自然の猛威には人間など到底及ばない!

今年の冬、思う存分に思い知らされたあの感覚が再び・・・・・(泣泣泣)



明後日21日(金)祝日、今年度最後のクラブ主催の大会『平成25年度ご卒業おめでとうございます!祝福サッカー大会』を開催する予定なのだが、これまた人間には及ばない自然の力が・・・・・・


大会会場となるグランドも上述したように、先週末約1ヶ月ぶりに雪が解け、気温上昇の陽気と共に泥濘の地面からサッカー場へと変貌を遂げて行き、小学6年生の卒業をお祝いするにふさわしい会場として、たくさんのサッカー小僧たちを迎え入れようとしていたのに、明日明後日の天候は、何がスプリングハズカムじゃ!!と罵るような大崩の予報が出ており・・・・・・・



泥々グショグショの中での開催に踏み切ることもできるのだが、それではせっかくの門出を祝い大会が見るも無惨なものに・・・・と言うか、主役の子供たちに思い出の1ページをプレゼントするつもりが残酷な!?思い出を与えてしまうことに・・・・・



本日夕方からのトレーニング終了後、参加チームの代表者の方々に1チーム1チーム直接電話を入れ、とにかく予報が外れることを願って、明日の夕方に大会実施の判断をさせて頂くと告知し・・・・・・・(どのチームの方々にも快く了承は頂けたものの、内心は、いや、本心は痛いぐらい伝わってきて・・・)


とにかく大外れになることを期待するのみ! です。



「遠藤さんの大会は、天候が鬼門ですね!」 ホントすみません!それしか言えず・・・・(泣泣泣泣泣)



たくさんの卒業生たちがこの大会を楽しみにしてくれている!



今年度何度雨乞い、雪乞いしたか分かりませんが、最後の最後までこの言葉を発することになるとは・・・・・



お天道様、どうかどうかよろしくお願い致します!!!!!



この気持ち、分かって下さい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
卒団おめでとう!
昨日、平成25年度Vamos福島ジュニアユース&ホワイトリバーフットボールクラブ合同の旅立ちの会を開催し、14名の子供たちが巣立って行きました。

子供たちの未来に幸あれ!!



昨日の会の様子は、優コーチが写真付きでブログに掲載しています。ぜひともそちらをご覧になって下さい。



(えっ!? 今日のブログこれだけ!? そう思われた方がいるかも知れません。実は、このブログ掲載前に、1時間近くかけて書き上げたものがあったのですが、読み返してみると、あまりにも・・・・・・だったので、掲載せず幻のブログとして保存しておくことにしました。いつの日にかお見せする日が来たら良いのですが・・・・まっ、一生ないと思いますが・・・・<苦笑> ですので、この短い本日のブログのかげには、相当な思いがぎっしり×100000000詰まっていることをご理解頂ければ幸いです。理解できない? ごもっとも!    みんな、本当におめでとう! そして、今まで我がクラブで活動してくれて本当にありがとう! 保護者の皆さま、数あるクラブの中から我がクラブをお選び頂き大切なお子さまを長きにわたってお預け頂き誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。それにしても、子供たちって本当にすごいなあ!! 会の中で繰り広げられた子供たちの多種多様なパフォーマンスを見ていて、改めて【子供力】の偉大さに感服してしまいました! そんな子供たちに寄り添える仕事に就けているいることに心からの喜びを感じずにはいられませんでした。ありがとう!!この言葉を心の底から伝えます。 こんな人間だけど、サッカーを通してみんなが強くたくましくそして思いやりあふれる人間に成長していく姿を見ていると思わず泣けて来ちゃうんだよね。だから、どんなに批判されようとも、俺は俺なりの考え方でこれからもみんなの成長を後押ししていくつもりです。だって、確実にみんなは成長する!その自信があるし、確実に成長しているんだから! 君たちの明日の輝きを常に見据えて俺はやる!! あまりの厳しさに逃げだしたくなることもあるかも知れないけれど、最後までついておいで! だって・・・・・・・・・あんなにすばらしい会が最後には待っているんだから!!<笑笑笑>)
今できること ~精一杯に~
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先週土曜日は、『第20回キンダージュニアスーパーカップサッカー大会』開催。昨日日曜日は、『子育て支援講演会  子供の可能性を引き出すナイスな親とは』開催。

二つとも無事開催し終了することができました。

キンダージュニアスーパーカップサッカー大会に関しては、本日、ホームページ内トップページの該当コーナーに結果表と共に御礼状を掲載しました。感謝の気持ちはそちらに十分に込めて記載させて頂きました。ぜひともご覧下さい。また、大会当日の様子は、今回引率者となり大会をきりもりした優コーチのブログに記載されていますので、そちらも併せてご覧頂きたいと思います。(優コーチのブログからは、当日の様子が手に取るように感じられ、なんだか心の中がポッカポカになったようきな気がしました!)

我がクラブは、結果は・・・・・・でしたが、本日夕方行われたトレーニングで、

「すっごく楽しかった!」「最初にゴール決めたよ!」「ドラえもんの盾もらったよ!」「もっと練習して次は勝てるようにする!」等々、大会に参加したチビッコ達からは、まさにポジティブな言葉がた~っくさん聞かれました。

そんな言葉を聞く毎に、『結果よりも過程(プロセス)を大いに楽しんで行こう!』改めてそう思いました。

だって、試合に負けたことなんかどこ吹く風! 今日のトレーンニングの時間中、みんなとってもと~っても楽しそうにサッカーしてるんですから!!




昨日行った講演会。

「日曜日の夕方じゃなかったら参加できたのに・・・・」そんな声があちこちから聞かれたのですが、今回はどうしてもこのような日時の設定になってしまい・・・・・・・

それでも予想を上回る!?ほどの方々が参加して下さり、これまたと~っても嬉しい気持ちになりました。(遠い方は、須賀川市からも参加して下さり、感謝の気持ちと共にその熱意に敬服感でいっぱいになりました!)



子供の可能性を引き出すには・・・・・・


2時間の講演会の中で、講師の先生より、たくさんたくさんのヒントを得たような気がします。

参加した皆さんはどうでしたか?

と言うより、最後に皆さんから頂いた会に参加した感想を聞いただけで、参加した全員の方々がヒントを得た!! 実践する糸口を掴んだ!! そう確信することができました。

かくゆうこの私も、大切なお子さま方を預かるクラブの代表者(指導者)としての子供達への関わり方・子供たちの見方・子供たちをやる気にさせる手法・子供たちを・・・・・etc、そして4人の子を持つ親として、まだまだ間に合う親のテクニックを伝授して頂いた! そう思いました。


【鮮やかに想像し 熱烈に望み 心から信じ 魂をこめた熱意をもって行動すれば 何事も必ず実現する!】


関わっている全ての子供たちが、鮮やかな夢を持ち、そこに向かって邁進する行動力を持てるよう、そして、そのサポートができるよう、身近にいる大人としてそのためにはどうすべきか、どう在るべきか・・・・・を常に真摯に考え多種多様な方策を身につけ実践していきたい、いや、そうして行かねばならない! しみじみと、いや、めらめらと燃えたぎるものを感じて止みませんでした!(笑)


有言実行!!   昨日の2時間を、絵に描いた餅に決してすることなくできることから僅かでも実践に移していく、しかも、継続的に! そう思っています。


それにしても、こういう会は、やはり今の自分をほんの少しかも知れないけれど、変革する(成長させる)良いきっかけの場のひとつになる! 改めて思いました。来年度は、このような機会をたくさん作っていき、たくさんの方々に自分磨きの場を提供していきたいなあと強く思いました。もちろん、誰もが参加してみたくなるような会を設定することが主催する側として必要なことなのは百も承知ですが、どうしても自分の趣味趣向が先行してしまうような気がするのですが、それも良し! 波長が合う人はこのクラブにこの地域にこの世の中にはきっといる!そう思っておりますので。(笑笑)




今日であの3.11東日本大震災・原発事故発生から3年目が終了します。

明日を【東日本大震災追悼の日】と勝手に銘々しトップクラスのトレーニングをオフにし、昨年訪れた場所が1年経ってどのように変貌を遂げているのかを目にしてこようと思っています。

トレーニングをオフにしてまで・・・・・・・

1年に1回そんな場所を訪れたところで・・・・・

そんな様々な声が聞こえて来るのは必至ですが、福島を愛し、福島に住み続ける人間として3.11をこのような形で過ごすことは、個人的に『責務』であると思っています。それに、我が子供たちは、練習がオフでも明るい未来に向かって自主練習に励むものと確信しています!

この福島の21世紀の未来を担う多くの子供たちに関わる機会を与えられている者として、今の現状を踏まえ、もっと自分にできることはないか、我がクラブの果たす使命は等々を再考し見つめ直すそんな節目の一日が、3.11であると思っています。だからこそ、同じ福島の中でも平穏な生活を送ることができているこの地を飛び出し、この地では感じることができない、肌で感じることができない今の福島の現状をほんの僅かな時間でも五感を通して感じなければならない!それが3,11であり、そこから4年目が始まり、そこから自分の今できることを体現する新たな1年が始まるものと強く強く思っています。だからこそ・・・・・

万人の方々にこの思いをご理解頂けることは難しいかも知れません。


しかし、我がクラブは、『VAMOS福島!』つまり『がんばろう福島!』なのです。

意味が分からないかも知れませんが、そう言うことです。




ちっぽけで何の力も持ちあわせていない人間です。大それたことなど何ひとつできません。でも、大いなる思いで、ここ福島の、ここ東北の一日も早い復興を願っています。
サッカーをするのはあなたではありません!
第1条 クラブ入会は、子供の意志が最優先です! - クラブの主役は子供です  親ではありません -


第2条 試合ではすべての子供を応援してあげましょう。ただし、応援と指示の違いを取り違えないで下さい!

- 自分の子供だけが活動しているのではありません。また、常日頃からの練習の積み重ねで子供たちは試合を行っています。子供たちが困惑するような指示は、絶対に避けて下さい。そしてこのクラブに入会してお子さまにサッカーをさせると決めた以上、指導の一切は指導者に全て一任して下さい-


第3条 調子の良い時だけではなく、調子の悪い時こそ勇気づけてあげましょう。 - 批判しては子供は伸びていきません -


第4条  チームリーダーを尊重してあげましょう。 - 子供達の判断に圧力をかけないようにしましょう -


第5条  レフリー(審判)は、インストラクターと見なしましょう。 - レフリーの判定を批判しないようにしましょう -
   

第6条  子供が参加することを刺激し、勇気づけてあげましょう。 - 言葉掛けが、プレッシャーにならないようにしましょう -
   

第7条  試合がエキサイティングだったか、楽しかったか、聞いてあげましょう。- 結果だけにとらわれず、内容を重視してあげましょう -
   

第8条  サッカーにふさわしい、節度ある用具を準備してあげましょう。 - 大げさにならないようにしましょう -


第9条  クラブの活動を尊重しましょう。- 積極的にクラブの活動に参加し、保護者間の親睦を図りましょう -
   

第10条 忘れないで下さい。サッカーをするのは、あなたの子供です。 - あなたではありません -




これは、我がクラブが唱えている【親のための心得10ヶ条】です。我がクラブにお子さまをお預けになっている以上、この心得はしっかり遵守頂く! それができなければ・・・・・・・・



明日、明後日、子供たちがサッカーを通して充実した時を過ごせるよう、そして、子供力をフルに発揮できるよう、関わる大人全ての方々に常に10ヶ条を反芻して頂き、アルムおんじの気持ちになって(笑)子供たちをサポートし、そして大会運営に協力して頂きたいと思っています!!
子供力Ⅱ
幼い頃に両親を亡くし叔母さんに育てられていた少女。少女が5才になった頃、その叔母さんの都合で今度は父方の実の祖父であるおじいさんに預けられることになる。そのおじいさんは、頑固者で人里から離れ一人で山小屋に住んでいた。そこにその少女はそのおじいさんと二人で暮らすことになる。一頭の大型犬も一緒に。しかし、大自然に囲まれた環境の中で、その少女はすくすくと育っていく。ある少年との出会いもその少女の成長に欠かせなかった。そんな少女の姿を見ていて、頑ななおじいさんの心もいつしか雪が解けるように柔和になっていき・・・・だが、そんな矢先。少女を捨てた!?叔母さんが突然現れ、その少女を口車で騙し!?大都会へ連れて行ってしまう。そこで、少女は、歩くことができず、車いす生活の一人の病弱な女の子に出会う。

今までの環境とは一変した生活を送るようになった少女。山の暮らしが恋しくてたまらないのだが、出会った女の子のもとを離れることができなくなり・・・そこに追い打ちをかけるかのように少女につきまとうその家の女中の大親分!? 何かにつけその少女を叱りつけ・・・・・ そんな中でも懸命に生きる少女。しかし、やはり山への恋しさが募りいつしか病気になってしまい・・・・ そんな姿をみた家の主達はその少女を山に帰す決心をするのである。

山に戻ってきた少女。当の本人の少女の喜びようはもちろんのこと、おじいさんや少年の喜びと言ったら・・・・あれほど憔悴しきっていた少女は、大自然に囲まれた生活の中でみるみるうちに元の明るさを取り戻していく。そんな折り、大都会で大親友となった女の子がその少女のもとへやってきた。病弱な体を治すためである。その女の子は、大好きな少女やおじいさん、少年に囲まれ、そして都会にはない大自然に囲まれ、これまたみるみるうちに健康体になっていく。しかし、車いすでの生活は一向に・・・・それでも、おじいさんは「この子は必ず歩けるようになる!」と断言。そしてついにその日がやってくる。

山を訪ねてきた女の子の父・祖母は、立ち上がり歩けるようになったその姿に心打たれ、おじいさんや少女、少年に涙を流しながら感謝の意を何度も何度も伝えるのである。その後、都会に戻ることになった女の子は、春になったらまた山に戻ってくることを約束しこの話は幕を閉じる。




突然の長~~~い話から始まってしまいましたが、この話はある長編作品を私なりに要約してみたものですが、何のお話かお分かりになるでしょうか???(要約になってない! 間違ってる! そうかも知れませんが、大体はあってるかと思いますので・・・・<苦笑>)


もちろん、同世代の方なら、あれだ!!!と即答できるはずです。

即答できないとすれば、昭和生まれのもぐりです!!(笑笑笑)


もちろんもちろんこの話の作品名は、『アルプスの少女ハイジ』です。


私が小学3年生の頃、1974年にTV放映されていた作品です。あの頃、カルピス劇場という中で、たくさんの名作が放映されていて、毎回ワクワクドキドキ、そして、時に涙しながら見ていたことを鮮明に覚えています。


ハイジ以外にも、『フランダースの犬』や『母を訪ねて三千里』や・・・・・・・とにかく、不朽の名作だらけでした。心の栄養をこれらの番組が与えてくれていた!そう言っても過言ではないほどで・・・・・



先日、アルプスの少女ハイジのダイジェスト版!?となる2時間近くのDVDを購入し鑑賞。50に足をかけた大の男が、思わずおいおいと涙しながら拝観しました。(貴方がそのDVDを買ったの? はい! 私がたまたまとある場所で見つけて即購入しました! 何か問題でも?<笑>)


特に、女の子、もちろんクララのことですが、立ち上がる場面では声を出して嗚咽するほどで・・・・(苦笑)


最近感動を忘れている方がおりましたらお申し出下さい! このDVDをお貸ししますので、思いっきり泣いて下さい!涙120%保証付きです!!(笑)


クララの立ち上がり歩く姿を目にしたクララのお婆さんとお父さんが、泣きながら頑固者のおじいさん、もちろんアルムおんじに感謝の言葉を伝えた時のおじいさんの言葉。その言葉の中に、これこそ【子供力】と思った言葉があり・・・・


「クララが歩けるようになったのは私の力ではありません。ハイジやペーター(少年)、そしてこの大自然のおかげです。」


子供同士の力がこの奇蹟を生んだ! まさにこのハイジの物語は、【子供力】の偉大さをとうとうと唱えてるものだ!

DVDを改めて見て、そう思わずにはいられませんでした。

ダイジェスト版ではなく、全52話(30分番組×52回放送)を見れば、もっともっとその偉大さが切々と伝わってくるかと思いますが、時間の関係上・・・・このDVDは、ダイジェスト版と言っても内容的には、大都会=フランクフルトの生活から山に戻ってそしてクララが立ってと言った部分のみなのですが、それでも最高!!!



ですので、やはり【子供力】と言うのは、途轍もなく無限の底知れぬ力を秘めているわけで、それを思う存分引き出すアルムおんじのような存在に私たちはならなければいけないわけで・・・・・・


そのヒントが、今度の子育て支援講演会から得れるかも・・・・・・・・



今日のブログって、講演会への出席を誘導するものだったの???


はい、その通りです!!


現在15名 どしどしどしどし募集しております!!!  



☆犬の名前はご存じですよね? もちろん、女中親分の名前も? アーデルハイド!!!(笑)


子供力
最近、○○力と言う言葉を良く耳にする。あるコメンテーターの話によると○○力と言うタイトルを付けるだけで、本がばかばか売れるとのこと。例えば、人間力・女子力・コミュニケーション能力あとはえ~っと・・・・・集中力!(笑)


「力」を辞書で調べて見ると・・・・・

① 人や動物の体内に備わっていて,自ら動いたりほかの物を動かしたりする作用のもととなるもの。具体的には,筋肉の収縮によって現れる。 「拳(こぶし)に-を込める」 「 -を出す」 「子熊でも-は強い」
② そのものに本来備わっていて,発揮されることが期待できる働き。また,その程度。効力。 「風の-を利用する」 「運命の不思議な-」 「この車のエンジンは-がある」 「薬の-で助かる」
③ ほかに働きかけて影響を与えるもの。
㋐ ほかの人を支配し,自分の思うとおりに動かすことのできる勢い。権力。勢力。 「君主の強大な-を物語る遺跡」 「大国間の-の均衡」
㋑ ほかの人が目的を達成しようとするのを助ける働き。骨折り。尽力。 「彼の-で八方まるく収まった」 「会の発展のために皆様のお-を拝借したい」
㋒ 人の心を動かす力強い勢い。迫力。 「 -のある文体」
④ 何かをしようとする時に役に立つもの。
㋐ 行動のもとになる心身の勢い。気力・体力。精気。 「目的達成に向けて-をふるいおこす」 「さぞお-を落とされたことでしょう」
㋑ 修得・取得した,物事をなしとげるのに役立つ働きをするもの。能力。 「国語の-が弱い」 「対戦相手の-を分析する」
㋒ 支え。よりどころ。 「子供の成長を-にして生きる」 「不幸な子供たちの-になる」
⑤ 〘物〙 物体を変形させたり,動いている物体の速度を変化させる原因となる作用。巨視的な力としては,物体表面に働く圧力や物体内部に生ずる応力などのほか,力の場を形成する重力と電磁気力がある。微視的には,原子核の核子間に働く核力と,原子核・電子間および電子相互間の電磁気力が基本的な力である。さらに,一般的には素粒子の相互作用のことを力とよぶこともある。


はてさて、人間力や女子力の場合の「力」は上記の何番に当たるのでしょうか・・・・・



かくゆうこの私目もご多分にもれず、こんな言葉をあみ出して見ました。その言葉とは・・・・


『子供力』


読んで字の如く、まさに子供たちの持つパワー(ここで言うパワーとは単なる力ではなく、底知れぬ力、無限に広がる可能性等々)を表す言葉である。

私がここでつべこべ能書きをたれなくとも、確かに!!そう思う大人の方々はきっといる!そう思うのですが、如何なものでしょうか?



先日、宮城県仙台市で、そんな子供力を最大限に引き出し全国に名を轟かせている広島県のある高校サッカーの指導者の講演会が行われました。

私もぜひとも出席したい! そう思っていたのですが、「第9回みちのくカップフットサル大会」を主催していた時だったので、行こうにも行けず涙を呑んで・・・・・


その講演会の様子を撮影したDVDを先日主催者の方から頂き、早速拝見拝聴させて頂きました。

90分間のお話でしたが、思わず全ての時間を講演者の虜?にされてしまいました!(笑)


どんな話???    え~っと、それは・・・・・・・・・・・・・・・


まさに、『子供力』です!!


だから、どんなことを話していたの?????  


だから、『子供力』です!!


それじゃ良く分からん!!


そうですよね、分かるはずはないでしょうが、分かってもらえないのは残念の一言に尽きます!!


でもでもご安心下さい!


実は、その講演会を主催したのは、宮城県仙台市のとある企業なのですが、その代表(社長さん)の方が今週日曜日その講演会の内容も加味して、我がクラブで講演会を行って下さることになっているのです!


講演会名は、「子供の可能性を引き出すナイスな親とは!」(実はこの演題は、講演者の方の許可を得て私が勝手に銘々してしまったのですが・・・<苦笑>)


現在、クラブホームページ上に募集のチラシを掲載し参加者を大募集しているところです。


35名定員にしているのですが、現時点で12名のみの応募にとどまっていて、講演会を主催している者として、

「もったいない!!」そんな思いでいるのが正直なところです。

募集内容には、クラブ会員限定となっていますが、ご興味のある方であれば、会員の方でなくても参加OK!とさせて頂きます。


子供の持つ無限な可能性を引き出す一番近くにいるのは、何と言っても親である大人であることは間違いありません。

そんな親や大人が変われば、子供たちは大いに変わるに違いありません。


120分間の講演会での話が、そんなきっかけになれば!そう思っています。


講演者の方も、

「最善の準備をして参加された方々が会に参加して良かったと思えるようにベストを尽くします!」

そうおっしゃってくれています。

日曜日の夕方から夜にかけての時間になるので、何かとお忙しいかとは思いますが、貴重な2時間を、そして、その2時間が今後の大いなる糧に変貌を遂げるものを提供できるものと思っています。


ぜひ参加したい! そう思われた方々は、どしどしご連絡下さい。


我が子は・・・・・・・・・ではなく、我が子なら!! 親としてそう思いたいと思いませんか?




人間は環境の産物!



子供たちの持っている可能性は無限大です!!
楽しいひと時 ~感謝~
参加者全員の「晴れろ~!!」の声が天に届いたおかげで!?、本日、『第13回スキー・スノボー・そりすべりツアー』を無事実施することができ、そして、無事終了することができました。

まずは、天の神様に感謝感謝感謝!!(実際は、晴れ!ではありませんでしたが、天候悪の予報を覆し、絶好!?とまではいかないまでも、快適に過ごせる一日となりました。)

次に、今回参加して下さった方々全員が、心から楽しいひと時を過ごして下さったことに感謝感謝感謝!!
 
そして、スキー・スノボー初めての子供たち、初心者レベルの子供たちを、我が子のように親身になって寄り添い手ほどき、いや、足ほどき!?下さった保護者の方々、子供たちを一日中看護下さった保護者の方々、車酔いしながらもビンゴを大いに盛り上げて下さった今ツアーベテラン二人組等々、保護者の方々には心よりの敬意を精一杯込めた感謝感謝感謝!!!


全ての方々のおかげで、子供たちは、いや、大人の方々も本当に心から楽しめる一日を過ごすことができたと思っています。



クラブの仲間と共にバスに乗り
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初スキーを楽しんだり
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初スノボーを楽しんだり
スノボー

そりを楽しんだり
そり

ツアーの目玉企画!?雪中宝探しを楽しんだり
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探し当てて目をキラキラさせるほど喜んだり
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なんとしてでも探し当てようとひっしになって雪を掘りまくるものの
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ギブアップしたけれど
ギブアップ

またまたゲレンデで大いに楽しんだり
午後


帰りのバスでは、これまた恒例のビンゴ大会で大盛り上がりしたり
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クラブの仲間と共に過ごした楽しい一日となりました!!!
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仲間っていいなあ!!! 参加した方々の笑顔笑顔笑顔・・・・を、たっ~~くさん見ていてしみじみとそう感じた今日一日となりました。



皆さん、ありがとうございました!!
3月 ~旅立ちの時~
平成25年度最後の月が始まりました。3月は、旅立ちの時=別れの時、そんな悲哀を感じさせるかのごとく、今日は一日涙雨・・・・・(泣) とは言ってもその雨のおかげで、残雪がみるみるうちに解けてゆき・・・・・しかしグランドの雪は頑固な性分!?のせいか、どっと居座り・・・・(苦笑)


まさに今年度もカウントダウンの毎日となりますが、最後の最後まで皆さまどうぞよろしくお願い致します!


3月のスタート日。ジュニアユースの中学生は、今年度より初参加の福島県リーグの開幕戦。結果は・・・次こそ!!

小学6年生は、茨城県古河市でのフットサル大会参加。結果は・・・練習あるのみ!!

小学1~5年生は、体育館でのトレーニング。狭い狭い体育館の中での合同トレーニングで、人口密度超高!でしたが、5年生をリーダーにしたグループTRは、充実した時間になったこと間違いなし! その後の5年生2人vs下級生たくさんの試合も見応えバッチリ!でした。

縦割りでのトレーニングの重要性を改めて感じると共に、来年度はこのような機会をたくさんたくさん作っていこう!そう思った90分間でした。

夕方からは、キッズダンス・エアロビ&ヨガ教室。今こうしている時間にも・・・・・


VAMOS福島スポーツクラブ、フル稼働の一日となりました!!




実は、トップクラスの小学4~5年生は、下級生との合同トレーニングの他にやることがた~くさんあって、AM10時~PM5時まで、体育館の中に缶詰状態!(笑)


一体何をしていたのかと言うと・・・・・・企業秘密でちゅ!(笑笑笑)


この2枚の写真からご想像下さい。

感謝の思い
感謝の気持ち2


サッカーの練習じゃないの????????


これぞサッカーの秘密特訓です!!!(笑)




お世話になった先輩方に『感謝の思い』を!!   サッカーを通して培った大切な人間関係!! 


今頃、お風呂で歌いまくってるかなあ・・・・部屋で踊り狂っているかなあ・・・・・


3月16日、乞うご期待!!



明日は、2月16日実施の予定が大雪の影響で延期になった【第13回スキー・スノボー・そりすべりツアー】のイベント開催日。大雪ではなさそうなものの、天候は・・・・・ それでもばっちり今回は実施するので、とにかく楽しい一日を過ごしてきましょう! 晴れろ~~~!!! とは言わないまでも、雨や雪が降るな~~~!!!!!




※本日早朝、スタッフ竹内さんの実母がご逝去されました。90半ばの大往生だったうようです。この場を借りて謹んでご冥福を申し上げます。