Vamos福島
やはりここは北国だった~!
 2月も今日で終了。明日からいよいよ3月。平成22年度の最後の月となる。

 そんな記念すべき日に・・・・・

 な・な・なんと、どか雪!
 


 朝から降り続けた雪で、昨日までの南国ムード!?も一変。 まさに、冬に逆戻り~!!

 やはり、ここは北国だった! 思わず独り言をつぶやいてしまい・・・


 写真は、先日、2月にグランドで練習ができた! と喜んで、雪のないグランドの写真を掲載したのだが、この写真は、その同じ場所で本日撮影したもので・・・・


 『ぬか喜び』とは、まさにこう言ったことをいうのであろうか・・・(苦笑)


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 この雪が溶ける頃、この地にも、ようやく春の足音が聞こえてくるのかも知れない。



 さあ、明日から3月。今年度の最高の締めくくりをし、新たな年度への最高の弾みをつけたいものである!!
言葉
 突然ですが、今日は、いろ~んな意味で今日一日の中で、心に残った言葉を書いてみたいと思います。

 どうして、突然!? う~む・・・・ あまり深く考えないで下さい!(笑)


「信じれば必ず夢は叶う!」 by サッカーアニメ 【ホイッスル】のDVDの最終話で、主人公が語った言葉


「限界なら超えればいい! 現実なら変えればいい!」 by 夜9時からのTV 【スクール】の校長先生が語った言葉


「希望の道 僕がゆく道 雨に打たれ風に吹かれても ゆくんだよ 希望の道 君がゆく道 本当の自分を裏切るなよ」by 【スクール】の主題歌 サンボマスターの希望の道の歌詞の一節

「いろんな先生がいるから深みがある いろんな生徒がいるから学びがある」by またまた【スクール】より元校長先生が語った言葉


「ドリブルは疲れるからパスをしろ!相手にあわせるな!」「たいしたフェイントをしてるわけじゃないのに、どうしてぬかれてばかりいるんだ!」 by 我がチームとの対戦中に相手指導者が子ども達に激高して発した言葉


「俺の人生に悔いはない!」by 以前に天才アタッカーとして一世を風靡した女子バレーボール界の至宝で、今年から女子バレーユース代表のコーチに就任した中田久美さんのお父さんが死期を迎えた時に中田さんが、「お父さんの人生はどうだった?」と問うた時に、語った言葉


「HAPPY BIRTHDAY これからも体に気をつけて 仕事頑張って! 無理注意だからね」by 2月27日0:00に娘から贈られてきた誕生日祝いのメールの言葉



「誕生日なのに帰れなくてごめんね  優もパパに負けないように頑張るね」by 試合会場に着いて、上記の娘のメールに、「メールありがとう。今日も一日、かわいい子ども達と頑張ります!」と返信したところ、またまた娘から贈られてきたメールの言葉



「監督~お誕生日おめでとう!」by 試合に向かうバスの中で、子ども達が運転する私の背中越しに声を揃えて言ってくれた言葉


「あきらめるな! やってやれないことはない!」by 試合会場に着いてから、課題のリフティングができずに最終試合まで出場できずにそれでも必死にボールと格闘していたK君に私が発した言葉


「こんなにできたのは初めてでした!」 by 2時間近くボールと格闘し、課題を達成してヘロヘロながらも満足感いっぱいな目で語ってくれたSさんの言葉


「どんなに苦しいことでも逃げずに 元気いっぱい がんばってがんばってがんばりぬく それがホワイトリバーの選手なんだよ!」by 試合に練習に一日中ボールと格闘し続けた子ども達に会場を去る前のミーティングで語った私の言葉



言葉って、本当にいいもんですね~ さよなら、さよなら、さよなら!! by映画評論家!?(大笑)


46才1日目、これにて終了!
大会終了
 本日、1年に1回のジュニアユースフットサル大会、『第2回ディエーゴカップジュニアユースフットサル大会』が行われ、無事終了した。

 大会スポンサーである、ディエーゴ様、会場を提供して頂いた須賀川市ブルースタジアムフットサル場様、そして何より、今大会の趣旨をご理解され、急遽の大会参加要請にも関わらずご参加頂いた、ゼウスFC様、モンターニャFC様、リヴェルタード磐城様の選手並びにチーム代表の皆様に、この場を借りて厚く厚く御礼申し上げます。(正式な御礼状は後日作成し、トップページに大会結果と共に掲載したいと思っています。)


 そしてそして、クラブ主催の大会と言うことで、日頃の練習の成果を十分に披露してくれたフットサルクラブ中学生の子ども達、同様に、トレーニングの一環として、急造チーム【コンバインドFC】を結成し、これまた、最後の最後まで全力でプレーしてくれた、Vamos福島ジュニアユース並びにFCRegateの子ども達、そしてそしてそして、そんな子ども達を温かい眼差しで見守りながら、大会運営に並々ならぬ尽力を下さったたくさんの保護者の方々に対して、この場を借りて、心より感謝の意を表したいと思います。

 「この大会の開催を心待ちにしていました!」

 その気持ちを体一杯にプレーで見せてくれたF君、見ているこちらまでとってもとっても楽しい気持ちになりました。どうもありがとう!心の底からこの言葉を贈りたいと思っています。


 最後に、小松コーチ、鈴木コーチ、この両名には今日一日、本当に本当にお世話になりました。感謝感謝感謝×10000の気持ちでいっぱいです。

 二人の子ども達に接する姿、大会を運営する姿は、「ここに集まった全ての子ども達が、充実した時間を過ごせるようにしてあげたい!」その思いに包まれていたような気がします。

 お陰で、参加した全チームの子ども達が、閉会式終了後、すがすがしい表情を浮かべて会場を後にしていったのだと確信しています。本当に本当にありがとうございました!

 
 今日一日、なんだか、とってもとってもすがすがしい気持ちでいっぱいになりました。


 個人的なことですが、今日で45才が終了し、明日からは46才になります。


 そんな45才最後の日に、すばらしい子ども達、すばらしい指導者の方々、すばらしい保護者の方々、すばらしいスタッフの方々と一日を共にできたこと、とってもとっても嬉しかったです。


 ありがとうございました!!
日進月歩
 前日のスペシャルクラスのトレーニングの終了時、課題の○○○ができずに、最後まで一人取り残された!?K君。

 一人二人・・・と帰って行く中、一向に課題をクリアできずに、半泣き状態に!?(実際は、そうではありませんでしたが・・・<笑>)


 ようやく課題クリアで帰路に着いたのは、トレーニング終了後、おそよ30分がたってから・・・


 帰る足取りは、ふらふらに・・・


 そんな姿を見送りながら、「もしかして、サッカー嫌いになったりしないかな・・・」正直、そんな不安を持ったのだが・・・



 翌日のチャレンジクラスのトレーニングに、なんと、K君が現れたではないか!!


 「今日も練習するの?」の声掛けに、「はい!」と元気な声が即答でかえってきた。しかも満面の笑みを伴って・・・



 「今日のチャレンジクラスの最初の練習は、昨日K君がスペシャルクラスのトレーニングで最後の最後まで一人だけできずに大変な思いをしたものから始めます!」


 と言うことで、早速全員チャレンジ開始! もちろん、みな四苦八苦。そんな中、時間の経過と共に、その課題をなんなくクリアする者が・・・

 それは、なんと前日、半泣きになっていたK君でした!!


 「K、すごいじゃないか! 昨日苦労した分、今日は余裕でできるようになったね!!」と、必死にがんばるK君に言葉を投げかけると、

 「はい! できるようになりました!!」と、それはそれは弾むような喜びに充ち満ちた声が返ってきました。


 その練習終了後、みんなを集め、K君の感想を聞くと、「昨日はみんなができるのに、自分だけできないのがすごく悔しくて、今日は、絶対にできるようにしようと思ってやりました!」とのこと。


「そうだね、あきらめちゃそれで終わりだけど、なにくそって思ってそこから逃げずに、どしどしチャレンジすることが大切なんだよね!!」

 Kを尊敬の眼差し!?で見つめる周囲の子ども達の目目目・・・ その視線に、少し恥じらいながらも、満足感に満ちあふれた表情を浮かべるK君。

 子ども達が子ども達同士、刺激し合いながら成長する場がここにある! そして、改めて、サッカーを通した人間教育ができる場がここにある! そう実感した瞬間でした。


 練習の最後の5分間、最初にやった課題○○○にチャレンジする時間を設けたのですが、今度はK君以外にも、何人もの子ども達が、「あきらめずに、やればできる!」を実感しました。(何人もの子ども達が、できるようになったと言う意味です。)

 そんな中でも、「変わらず0点!」(つまりできなかったと言う意味)と言う子が何人もいたのですが、

「今日できる人もいれば、明日できるようになる人もいる。明後日、いや、1ヶ月かかってようやくできるようになる人もいる。決してあきらめないことだよ!」


 その言葉に、どの子(できるようになった子も全然できなかった子)も目を輝かせていたのが、とってもとっても印象的でした。


 『日進月歩』 この言葉の意味を、全ての子ども達に体感させてあげたい! そう思っています。
  
 そして、サッカー以外でも、敢えて言わせて頂くなら、あきらめず食らいついていくことは、勉強でもそして人生でもどれほど大切なことかと言うことを、どしどし体感させてあげたい! 心の底からそう思っています。
2月なのに・・・
例年だと、12月上旬から翌年の3月上旬ぐらいまで、雪やグランドの凍結や極寒など北国特有の宿命!?のため屋外でのサッカーができないのがこの地の伝統!?なのだが、なななんと、今年は!!!

 本日のホワイトリバースペシャルクラスとジュニアユースのトレーニングは、その慣例!?を打ち破り、3月の声を聞くことなく、久しぶりにホームグランド(屋外)で行った。(見よ!全く雪がない!! と言っても、実は、グランド脇にはまだ多少の雪が残ってはいるのですが・・・<苦笑>)

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「天候もいいし、雪も完全になくなったし・・・しかし、夕方以降の寒さが心配だが・・・」そんな複雑な!?思いを胸に秘め、屋外でのトレーニングの決断をしたのだが、その不安はどこへやら。春の暖かさ!とまでは行かないまでも、12月に経験したようなマイナスの世界、手足の先が凍るほどの寒さなど、どこ吹く風。全くと言っていいほど、寒さを感じることなく行うことができた。この調子で明日も・・・と思っているのだが、果たして、この状況は喜んで良いのかどうか・・・

地球温暖化の影響で、北国が北国で無くなってしまうのでは・・・2月に外でサッカーができる喜びとは裏腹に、個人的には一抹の不安もあるのが正直なところで・・・

しかし、狭い狭い体育館の練習よりは、やはりグランドでの練習は開放感に溢れており・・・

と言っても、子供達にとっては、屋外でのトレーニングの開始は、厳しさの始まり始まり・・・と言った感じのようで・・・

狭い体育館なら、1vs1をやっても、リフティングをやっても、それほどの運動量はないのが現状だが、グランドでやると、その量は倍増され・・・

「ぶっ倒れそうだ!!!」

1vs1のトレーニングで、6年生にちんちんにされている時の、5年生のK君の一言は、全てを物語っており・・・

「休憩したい!!!」

声には出さないまでも、休憩前の課題のリフティングができずに、泣き目!?になりながら、ボールと格闘する4年生のS君。

そんな状況の中、「ぶっ倒れちゃえよ!」 「ボールを奪えなくて走り回されてるから苦しいんだよな!」 「せっかく奪ったボールも簡単にとられるから苦しいんだよな!」「へたっぴは休憩なんかしてる場合じゃない!」 などの、私からの罵詈雑言!?

そんな追いつめられた状況!?の中でも、頭から、いや、全身から湯気を出しながら、ボールに必死に食らいつく姿。(もちろん、他にも同じような子供達がたくさんいるわけで・・・)

そんな姿を見ていて、「そのがんばりが、明日への輝きを生むんだぞ! くじけるな!へこたれるな!」 心の叫びを君には届いていただろうか・・・


歯を食いしばってがんばっている姿、努力している姿、夢に向かってひた走っている姿・・・・・そんな姿を、サッカーの神様は、必ずやどこかで見ていてくれるよ。そして、いつの日か、でっかいでっかいプレゼントを届けてくれるよ。それを信じて・・・・・



でも、ここは寒い寒い北国だから、サッカーの神様もこたつにもぐりこんで、君たちの姿を見る余裕なんかないかも知れないけどね!(笑)
改めて宣言!?
平成22年度も残り約2ヶ月。(正式には、43日) ラストスパートと言ったところです。
 
その証拠!?に、ホームページも大賑わい!?になっています。  

クラブに集うたくさんの子供達が、満足して今年度を終了し、次年度に更なる飛躍をしてもらうために、残りの

日々を、全力でサポートしていこうと思っています。

 そのひとつとして、今月下旬(26日)に中学生を対象にしたフットサル大会を企画したのですが、

 ある保護者の方から、「家の息子は、この大会を楽しみに待っていました!」との、と~っても嬉しい嬉しい

一言を頂きました。


 21世紀を担う子供達の健やかなる成長の一翼を微力ながら担うことができたら・・・・・


 このクラブ信念を残り2ヶ月、改めて肝に銘じて邁進していくことをここに宣言します!!(笑)
第10回スキー&そりすべりツアー大盛況!!
 本日、記念すべき第10回目の冬の定番イベント『スキー&そりすべりツアー』が、絶好の天候の下!?(山は、猛吹雪!?・・・)開催されました。

 時折、いや、たくさん雪が吹き荒れる中での開催でしたが、今年も、楽しい楽しいひと時を過ごすことができました。

 御家族全員で参加下さった方、お父さん又はお母さんと水入らずで参加下さった親子、友達同士で参加してくれた子ども達・・・  35名のみなさん、どうもありがとう!! それが今の素直な感想です。


 今年は、1年生のY君と6年生のH君が初参加。特に、6年生のH君は、生まれて初めてのスキー。それなのに、最初からリフトで頂上へ。さすがチャレンジャー!!

 K君のお父さんに、マンツーマンで指導を受けること2時間弱。午後には、「本当に今日が生まれて初めて!?」と思わせるほどの上達ぶりを見せ、ゲレンデをす~い、すい! 改めて、子供の吸収力にビックリ仰天!

 バスに戻ってきた時、「H、今日は楽しかった?」の問いに、雪焼けをした顔に満面の笑みを浮かべ、「楽しかったです!」と即答が返って来ました。(K君のお父さん、H君にこのような喜びを与えて下さり、ありがとうございました! この場を借りて御礼申し上げます。他にも、ご自分のお子さんだけでなく、他の子ども達の面倒を見て下さった、たくさんのお父さん方に、心より感謝申し上げます。そのお陰で、子ども達はとっても楽しい一日を過ごすことができました。ありがとうございました!)

 1年生のY君は、解散場所に戻り、バスから降りると、こちらもニコニコ顔で、「今日はとっても楽しかったです。ありがとうございました!」の一言。

 午前午後のスキー、そりすべり。午後一の、宝探し。帰りのバスの中での、大ビンゴ大会。

 みんなの笑顔が、とってもとってもと~っても×1000、心地良かったです。


 第10回スキー&そりすべりツアー、大成功!!!

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☆明日、写真集に本日の様子を掲載します。お楽しみに!!
うさぎとかめ
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突き進め、ウサギ達よ! 歩みを停めるな、カメ達よ! どちらが先にゴールしてもいいじゃないか。

目指すゴールは、ひとつなのだから・・・・・早いかどうかが問題じゃなく、ゴールするかどうかが重要なのである。

そのためには、ゴールまでの道がどんな道であっても、油断せず、根気強く、妥協せず、くじけず、へこたれず、

「絶対にゴールするんだ!」その意志を持ち、一歩一歩、歩を進めることができるかどうか・・・ 

ウサギであってもカメであっても、必死にゴールに向かってがんばるものを、私は必死で応援します!!




☆優コーチ、バッチリTV出演してました! まさか、あんなにドアップで映るとは・・・ 今回のDAIGOとサクラの突然の訪問は、普段がんばっているジャパンサッカーカレッジ女子部への、サッカーの神様からのご褒美!! 本気でそう思いました。 今度は別な形でご褒美がもらえるように、これからもがんばれ、優コーチ! がんばれ、女子部! 本日終了した超ハードな千葉合宿、ごくろうさまでした!!
子どものつぶやき
 今日はホワイトリバーFCチャレンジクラス9名(本来は10名参加のはずが、一人インフルエンザで欠席。)で、フットサル大会に参加してきました。フットサルは5人制のため、何度も総入れ替えしながら、全員が同じ時間試合に出場する!全員がキーパーをする!の掟!?を課し、5試合(予選リーグ戦2試合・順位別リーグ戦3試合)を行いました。

 その試合で出た子ども達のつぶやきが最高だったので、いくつか紹介します。

「試合に勝って食べるご飯は最高にうまいな!!」(予選リーグ2戦2敗で、その後順位別リーグ戦の初戦を勝ちみんなでバスの中でお昼ご飯を食べながら語ったK君の一言)

「Hのドリブルすごかったよな。メッシと言うか、Hは良く飯を食うから昼メッシだ!!」(試合中、足に吸い付くドリブルをして3人を抜いたちょっぴりぽっちゃり体型のH君のプレーを評して語ったJ君の一言)

「やる気と工夫があれば、何でもできる!!」(試合の合間に、雪の降りしきる中、リフティングの練習をしながら語ったR君の一言。それを言ってれば出来るというものでは・・・まっ、いいか!<笑>)

「3位リーグでも優勝は気持ちいいなあ。これからもっといっぱい練習していこう!!」(3位リーグ戦ではあったが、2勝1分でTチームと同勝ち点となり、得失点差で上回り見事優勝。その結果を知って、みんなで意気揚々とバスに戻りながらみんなに語ったS君の一言)

「なんだか、みんなの顔が朝の時と違って大人になった感じがする。」(帰りのバスの中で、一番前に座っていたK君が、みんなを見ながらしみじみと語った一言。どうしてそう思うの?と、私が運転をしながらその言葉の意図を質問したのだが、なんだか分からないけど、そんな感じがするんです!の回答。その言葉の意味、十分に察することができます!<フムフム>)


 子どもの感性って、本当にすごいなあ・・・   

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☆明日は、茨城県遠征の予定であったが、関東地方も雪のため中止に。代わりに!?本日チャレンジクラスが参加した4年生フットサル大会(この大会は、今日と明日2日間でワンデーマッチ毎の大会になっていて・・・)に、明日はスペシャルクラスの4年生が参加することに。茨城遠征が中止になった時点で、今大会主催の、FCRegateMコーチに電話をし、「この雪でもし明日の大会にキャンセルが出たら、いつでも飛んで行くから、その時は声を掛けて・・・」と話をしてから数時間後、「キャンセルが出ました!」の一報を受け、急遽参加することに。Mコーチ、感謝感激雨霰!!!! しかし、大会に参加させて頂けるようになったことはとても嬉しいことなのですが、外を見ると、バスが雪で埋まってしまっていて・・・(大泣) 果たして、この雪道を脱出することができるのかどうか・・・しかも、一番の難題は、我が家は高台にあるため、下に降りるには急な坂を下らなければならず、バスが滑って止まらずどこかに・・・ガシャン!! なんてならないかと、今から心臓バクバク状態で・・・(これは今に始まったことではなく、毎年のこの季節のものすご~い悩みの種で・・・)

 
 明日朝6時から団地内の人みんなで雪かきを行うとの連絡を夜受け取ったので、寝坊しないで、しっかり働いてこようと思っています。みんなのため、そして何より、自分のバスの運転のためにも・・・・

 

 ☆だるま市で、大阪焼きと言うお好み焼きのミニ版!?を1枚300円のところ、閉店間際と言うことで、4枚で500円でゲット! その後、1ヶ400円の焼きそばを3ヶで500円でゲット! ナンのような生地の中に餃子の具が入っている食べ物(名前をど忘れしてしまいました。)もやはり、1枚300円のところ3枚で300円でゲット! 1300円で大量購入!(大笑) やはり出店は、閉店間際に行って、安くしてくれるよう交渉するのが最高!!  あ~~~~、しまった~~~ 喜んでばかりいて、だるま買うの忘れた~~~!!(泣泣泣)
お宝ザックザク!!
 今日は、午後から3時間近く、買い物に没頭!?してきました。

「3時間もかけて、何を買ってきたの?」 「それはですね・・・・」

それは、日曜日に行われる、『第10回スキー&そりすべりツアー』の際に参加者全員で行う、『宝探し』の景品のお買い物でした。


市内某店に行き、そこで、35品(今回のイベントに35人が参加するので)の『お宝』を、じっくりじっくり品定めをしながら・・・

 
 12時30分頃入店し、全ての買い物を終え、店を出たのが15時30分過ぎ。3時間、店内をくまなく歩き回り、「これは!」と目に留まったものを買いあさり・・・


 昨年に引き続いてのこの店での『お宝』品の大量買い出しだったせいか、店内をぐるぐる歩き回る私の姿を見て、ある店員さんが、「今年も宝探しの商品の買い出しですか?」と声をかけてきたのには、ビックリ仰天!!
(昨年、あまりに大量に買い物をするので、お店の方に、何するんですか?と聞かれ、こういう団体で、こういうイベントがあり、その中でこういうことをして、その景品にするんです!と話をしていたのです。それを覚えていてくれるとは・・・)


「カゴがいっぱいになったら、いつでも運びますので声を掛けて下さいね。」の一言に、なぜだか思わず、ジ~ンと来てしまいました。

 
こんなすばらしい店員さんのいるお店の名前は、○-○ン!! きっと一度は皆さんも行ったことがあるのでは・・・


 と言うことで、3時間、とにかく、一生懸命『お宝』を集めました。

 いろいろな物を見ながら、「もらって嬉しいもの!!」(思わず笑ってしまう物も中にはありますが・・<笑>)それをとにかく集めよう!その一心でした。

 
 イベントに参加した方々が、宝探しの後に、紙包み(お店の方が、一個一個丁寧に包装してくれました。しかも、今年はリボンまで付けてくれて・・・)の中から『お宝』を取り出した時に、どんな歓声をあげてくれるのか、今から楽しみ楽しみ・・・(エ~ッ、何これ~!!の落胆の声もある意味、楽しみ楽しみ!!<大笑>)


 週間天気予報を見ると、イベント開催日の日曜日は、何やら雪雪雪・・・の予報になっていますが、第9回まで、このイベントは、いつも絶好の天候のもと開催することができていたので、今回も・・・・・・秘かに、いや、堂々と!? 天気予報が外れるのを期待しているのですが・・・果たして・・・



☆話は、がらりんと変わりますが、今日のチャレンジクラスのスクールでも、1ヶ月後に向けて、4つの課題を出しました。その課題の練習の間中、私は、馬鹿のひとつ覚え!?のように、いや、ご念仏!?のごとくに、「やる気と工夫、やる気と工夫、やる気と工夫・・・」と何度も何度も連呼してしまいました。(ちょっと工夫するポイントを伝えただけで、どしどし上達していく子ども達の多さに、思わず感心してしまいました。さあ、スペシャルクラスとチャレンジクラス、どちらががんばる子ども達が多いのか競争だ~!!!) 

そんなチャレンジクラスの4年生の一部の子ども達は、明日須賀川市で行われるフットサル大会に参加。練習終了後、大会に参加しない子ども達からエールが送られ、その言葉を聞いた子ども達(大会参加者)は、妙に引き締まった顔をしていました。(笑)


「久しぶりの大会参加。思いっきり楽しんで来ようね。そして、帰ってきたら、だるま市に行って、思いっきり遊んで来ようね!!リンゴ飴買って、イカのポッポ焼き買って、あとは・・・・・そうそう、だるま市なんだから、だるまを買わないと!!(笑)」


「だるま市って!?」   え~と・・・・・・・白河市伝統行事のひとつです。興味のある方は、調べてみて下さい!!
やってやれないことなど絶対にない!
今朝、目が覚めてビックリ仰天! 外は辺り一面真っ白。もちろん、雪景色。

昨夜までは、全く雪の「ゆ」の字もなかったのに、それが一晩でこんなにも・・・

「やっぱり、ここは北国なんだよなあ・・・」 当たり前のことなのだけれど、改めてそんなことを感じた今朝の一コマでした。(と言っても、日中は日差しがあり、夕方までには、雪はほとんど消えてしまいましたが・・・)


話はがらっと変わりますが、先日、東北新人サッカー大会で見事チャンピオンに輝いた聖和学園の小柄な選手のことを話題にしましたが、そのことについて一部訂正があります。

身長、150数㎝と先日のブログに記載したのですが、な、な、なんと、正式身長は、驚愕の143㎝!!

私の見た目では、150数㎝と思ってそう書いたのですが・・・ 翌日のスポーツ新聞を見てビックリ仰天!!

「東北のメッシ」と評されていましたが、私の中では、今後彼は、「日本のメッシ」に成り上がっていくのでは・・・秘かにそう思っているのですが・・・


 それにしても、その身長を聞いて、改めて、あの選手の凄さを思い知らされた気がします。

『技術&負けじ魂』 体じゃないんですよね・・・しかし、あの技術を身につけるまでに、彼は、どれほどボールに触ったことだろう・・・100万回はゆうに超えているだろうなあ・・・そして、あのボールに食らいつく負けじ魂、やっぱり、サッカーは(と言うか、サッカーに限らずどんなことにも共通することだが)負けず嫌いじゃないとなあ・・・

「東北のメッシ」ではなく、私は、彼は、「努力の天才」だと一人評したいと思っています。





 またまた話はがらがらがらっと変わりますが、本日のトレーニング(ホワイトリバーFCスペシャルクラス4~5年生)で、子ども達に、6つのリフティングの課題を与えました。

「1ヶ月後、この6つの課題の記録会を行う。その記録によって、春休みの関東遠征メンバーを決めるので、選ばれたい人はがんばるように!」

と伝えました。6つの課題って・・・もちろんもちろん企業秘密です!!(笑)


 果たして、何人の子ども達が、必死に食らいついてくるのか・・・(この1ヶ月、好きなことを我慢して、例えば、ゲームをやる時間を短くして、ボールに触れ続けるのか・・)

 今からワクワクした気分でいっぱいになっています。


「そうは言っても、うちの子は、いくら練習しても上手くならないんですよ・・・」

 そんな声が聞こえてきそうですが、本当にそうでしょうか。

 実は今日も、その6つの課題の練習をトレーニング時間に少し行ったのですが、短時間でもできそうな子とできなさそうな子の差が出てしまうんですよね。それは何かと言うと・・・


『やる気と工夫』


 このことに尽きると思います。

 短時間でも、コツを掴める子の練習の様子を見ていると、とにかく必死にボールと格闘!?するんですよね。

 リフティングをしていて、ボールが転がってしまうと、すぐにそれを拾ってまた行動を始める。また転がると、またすぐに拾って・・・その繰り返し。片や、ボールが転がってものんびりの子は・・・言わんとすることを理解して頂けるはずです。

 とにかく汗の量が違うんですよ。汗の量が・・・


 そしてもう一つ言えることは、『やる気』だけじゃなく、「どうしたら上手くできるようになるんだろう。」そのことを常に考えながら練習しているんですよね。つまり『工夫』をしてるんです。自分なりに試行錯誤しながら・・・

 確かに、考えながらやっている子もいます。しかし、頭を傾げてばかりで、何度も何度もトライすることをしないんで考えることに神経を注いでしまい・・・


『やる気&工夫』これは、まさに、幼少時期に、自転車の乗り方を学ぶことに似ているような気が・・・

 何度も何度も転倒しながら、その度に膝をすりむいて血が滲んで、でも、また自転車にまたがり・・・

 そうして自転車に乗れたときの感動は、まさに天にも昇る心地がして・・・


 「やってやれないことなど絶対にない!」 子ども達のがんばりをとにかく楽しみにしています。


 「やってもできないことはあるじゃないか!」「やれないことなど絶対にないなんてそんなこと言えない!」 もちろん、そんなことは私も45年間生きてきているので、百も承知です。

 しかし、やってもできないことと思うのは、物理的な問題よりも、自分が壁=限界を作った時に生まれるような気がしてなりません。

 まずは、トライ! 自分にはできない!そんな壁を簡単に作る前に、トライ×1000000 上手くなりたきゃ100万回触れ!!っていうところです。そのぐらいがんばって初めて、「できないかも・・・」と泣き言を吐くべきじゃないのでしょうか・・・

 『努力の天才』

 我がクラブからもそんな天才がたくさんたくさん生まれてくれることを期待するばかりです。負けじ魂旺盛な天才達が・・・


 サッカーを通して培ったこの精神は、学校生活の勉強、将来大人になった時、必ずや役立つときが来る! 私は、そう本気で信じています。

 だからこそ、子ども達には、必死になってほしい・・・


 まずは1ヶ月後を今から楽しみに・・・

(がんばるためには、がんばれる体を作ることも大切! そのためにも、好き嫌いなくもりもり食事をすること。こればっかりは、いくらボールを触っても作れるものじゃないですからね!!)



☆優コーチのブログが久しぶりに更新されました。優コーチも必死にがんばっている様子が伝わってきて安心安心!(笑) なにやら宣伝告知もあるようなので、ブログをのぞいて見て下さい!! なんと、TV出演!?
第6回みちのくカップフットサル大会閉幕!
 昨日、一昨日の2日間に渡って行われた標記の大会が、無事そして大盛況のうちに終了しました。

 これもひとえに、日本全国!?より参加して下さった32チームの選手のみなさん、指導者のみなさん、そして、遠くからそして近くから!?会場に足を運んで子ども達のために大声援を送って下さった保護者のみなさん、チーム関係者の方々、そしてそして、この2日間の大会を陰に陽に支えって下さった、我がクラブの関係者(選手、保護者、スタッフ等々)のみなさん、それら全ての方々のお陰と心のそこから感謝感謝感謝×1000の気持ちでいっぱいです。

 この思いは、短い文面ではありますが、昨晩、『御礼状』という形でトップページ上に掲載させて頂きましたので、ぜひともご覧になって頂ければと思います。一文字一文字、一言一言、思いを精一杯に書き上げたつもりです。気持ちを察して頂ければ幸いです。併せて、大会結果も掲載しました。ご覧下さい。

 神奈川県横浜市から参加したチームの子ども達は、今大会に参加するために、新幹線を利用して参加してくれたのですが、この子ども達を大会終了後、新幹線の駅までクラブバスで送って行った時、ある子どもが、「この2日間の福島での楽しい思い出は一生大切にします!」とバスを降りる際に真剣な表情で語ってくれました。

 子どもがお世辞なんて言うなよ!・・・と口から出そうになったのですが、お世辞でもとってもとっても嬉しくて、「ありがとう。その言葉、すごく嬉しいよ! ありがとう。」と返答しました。今大会に関わった全てのクラブ関係者の代弁の気持ちで・・・。


「遠くから来て良かった!」そう思ってもらえるように・・・・・


 大会開幕前にブログに書いた言葉。一人でもたくさんの子ども達が「楽しい思い出」を作ってくれたことを願わずにはいられません。

 
 今後とも、微力ながら、サッカー(フットサルetc)を通して、21世紀を担う子ども達の健やかなる成長の
一翼を少しでもサポートできるよう、精一杯の努力をしていこうと思っています。


 第6回みちのくカップフットサル大会、これにて閉幕!! ゲームセット!!!



☆本来は、このブログを昨晩書くはずだったのですが、膨大な!?記録の集約と御礼状の作成に全精力を傾けたため、その作業が終わった段階で・・・・・以上言い訳でした。チャンチャン♪♪(苦笑)「それなら、今日の日中に書けたはずじゃないか!!」それがそれが・・・

 本日は、またまた早朝起床。みちのくカップフットサル大会と同期間に、Jビレッジでは、『東北高校新人サッカー大会』が開催されていて、今日はその準決勝・決勝戦。その試合をぜひとも見なければと思い・・・

 なぜなら、その試合には、先日宮城県仙台市の研修で訪れた聖和学園サッカー部が出場していたのです。


「個の力」をとことんまで追求し続ける聖和学園のサッカーが、この東北地区で果たしてどこまで通じるのか・・


 結果は、見事「優勝」の栄冠を勝ち取りました。決勝戦、あの盛岡商業相手に8点のゴールラッシュ!まさに、圧巻でした!!

 その戦いぶりは、まさに、ブラボー!!と声を出したくなるほどのものでした。(70分間の試合で<大会規定により35分ハーフ試合>、ロングボールが蹴られたのは片手以内。そのほとんどは、ドリブル、スイッチ等々の多種多彩な攻撃。うっとりするプレー満載でした。ディフェンダーのクリアボールなど、聖和サッカーには全く存在せず・・・)

 朝から晩まで、ドリブルドリブル・・・リフティングリフティング・・・磨き上げられた「個の力」の結集は、本当に惚れ惚れするものでした。

 特に、高校生にして150数センチのあの小柄な選手。しかし、その卓越したテクニック、そして、負けじ魂、本当に惚れ惚れしました!! 小さな体の選手の生きる道、まさに生きる教科書!!と言った感じでした。


 
 「焦らなくていいんですよ。今じゃなくていいんですよ。」


 「ドリブルは、最高のボールポゼッション。そのためには、100万回ボールに触れること。」


 「小さな完成より大きな未完成。」


 仙台研修時に語って下さった全てを目の当たりにさせて下さると共に、これからの指導に勇気と自信を与えて下さった聖和学園サッカー部関係者の皆様、本当におめでとうございました! そして本当に本当にありがとうございました! これから益々益々「個の力」に磨きをかけ、東北地区のサッカーを、いや、日本のサッカーをリードして行って下さい。そして何より、手に職を付けた、いや、足に職を付けた子ども達をどしどし輩出して行って下さい!


 僭越ながら、私も、子ども達の「個の力」をどしどし磨き上げていこうと思っています。今じゃなく、将来をしっかり見据えて・・・




 Jビレッジから急いで戻り、すぐに夕方からのスクールの子ども達の迎え、そして2つのスクール。


 と言うことで、日中にブログを書けませんでした。以上、二つめの言い訳終了!!(苦笑)
第6回みちのくカップフットサル大会開幕!
 明日、明後日と、標記の大会を開催します。「今年は、U12の部は、東日本や北日本の、バーモントカップの準優勝チームに声をかけてみよう!来てくれるかどうかは分からないけど・・・」と今大会を企画する段階で、フットサルクラブ山崎監督からの無謀な!?提案があり、とにかく声をかけてみたところ(メールや電話で連絡)・・・北は岩手県から、南は神奈川県から、今年度の各県のバーモントカップの準優勝チームが参加してくれることになりました。

【岩手県 江釣子フットボールクラブ】【神奈川県 エスタジオ横浜】【埼玉県 FCアビリスタ】【茨城県 malva mito fc】そして我が福島県からは【Vamos福島フットサルクラブ】の5チームが顔を揃えることになりました。(バスで6時間近くの移動、新幹線での移動等々、ご参加本当にありがとうございます!) 

決勝で涙をのみ、全国大会に出場できなかった悔しさを、明日からの2日間、ここ福島県白河市で、思いっきり発散!?してほしいと思っています。そして、質の高いフットサルを、是非とも披露してほしいと思っています。

準優勝チーム以外にも、顔ぶれは豪華絢爛!?(笑)

今年度の全国大会に福島県代表として出場し、全国ベスト16の好成績を収めたチームをはじめ、新潟県、埼玉県、栃木県の各県よりチームが参加、その他、福島県内の屈指のチームが勢揃い。

2日間で展開されるすばらしい試合の数々を思い浮かべるだけで、今からワクワクドキドキ・・・

「遠くから参加して良かった! 来年も是非とも参加したい!」2日間の大会終了後、そんな声が聞けたら・・・心からそう願ってやみません。

そのためにも、主催する側として、できる限りの人事を尽くしたい!そう思っています。

2日間で参加してくれるチーム数、計32チーム。(U12の部は、2日間の大会で16チーム。U8の部、U10の部は、それぞれ1日ずつで、各8チームずつ。)

寒さ厳しいここ福島ですが、明日からの2日間は、激闘激闘の連続で超ホッとな2日間になること間違いなし!!

参加してくれる子供達、そして、今大会に参加をすることを選んでくれた指導者の方々、そして、日本全国!?より会場に駆けつけ、子供達のために声援を送ってくれる保護者の方々、チーム関係者の方々のために、2日間全力でがんばることをここに誓います!!

と言っても、私一人で今大会を開催することなど到底できないことです。VAMOS福島スポーツクラブ(フットサルクラブ、ホワイトリバー、ガールズ)の保護者の方々、スタッフの方々等々(選手も含めて)の皆々様には、明日早朝よりの会場準備やら、大会運営やら、後片付けやら、何から何まで、2日間に渡って大変大変お世話になります。この場を借りて、厚く厚く御礼申し上げます。この2日間が、21世紀を担う日本全国の子供達の健やかなる成長の一助となるよう、ぜひとも皆様のお力添えを頂きたいと思っています。どうぞ、よろしくお願い致します。

それでは、第6回みちのくカップフットサル大会、まもなく開催(キックオフ)
『第10回スキー&そりすべりツアー』開催決定!
 先日まで応募者4家族と言うことで、開催が危惧されていた標記のイベントでしたが・・・

 締め切り間際になり、たくさんの方々の応募があり、その数なんと、35名!!

 その結果、第10回の冬のイベントが今年も開催することに決定しました!!! 

 素直に一言。

「良かった~!!」


 35名のみなさん、今年も楽しい楽しいひとときを過ごしましょうね!!

 来週、じっくり宝探しの景品を吟味チョイスしてきま~す!! お・た・の・し・み・に!!(笑)



☆本日、ホワイトリバーFC6年生を対象に、平成23年度Vamos福島ジュニアユースの入会説明会を開催しました。短い時間の中での会でしたが、思いのたけは伝えきったつもりです。これまでの活動を踏まえ、今後も我がクラブに大切な大切なお子様を託してくれる方々がたくさんたくさん集って頂けることを、ただただ願うばかりです。果たして結果は・・・